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1973/05〜

 
















1973/05/01 修学旅行には
 


















1973/05/01 ザッソウ
 
















1973/05/01 小鳥
 














1973/05/01 心記
 
















1973/05/01 今も、わりとおもろいでよ。
 














1973/05/02 道
 
















1973/05/02 こんなようにみえるのだ。
 




















1973/05/02 すきまから水をだすと、壁が
 













画像 アップ
『1973/05/01 修学旅行には』A、B 2020/07/20(月) 〜
『1973/05/01 ザッソウ』A、B、C
『1973/05/01 小鳥』A、B 2020/07/27(月) 〜
『1973/05/01 心記』
『1973/05/01 今も、わりとおもろいでよ。』A、B
『1973/05/02 道』
『1973/05/02 こんなようにみえるのだ。』A、B 2020/08/03(月) 〜
『1973/05/02 すきまから水をだすと、壁が』A、B、C、D

※ 『1973/05/01 ザッソウ』 : 難読箇所、その他いくつかあるので、付記しておきたい。 ○1頁目の上辺にあるメモは、「カメ」「ジウュダン」(ジョウダン)「ザッソウ 2こ」ではなかろうか。他の文字にもみえるが、左のようによめば本文で関連記事でてくるので。 ○友限な資源は、有限な資源。 ○1頁目の、雨のふるらん。らんの傍線下に書かれているのは「3つ」か「ろう」か迷う。「ろう」なら、らんの訳といえそう。見える通り素直に「3つ」なら、らんには3つの意味ありという指摘で、その3つの解説を3頁目でしている、ということになりそう。こっちかな・・  ○雑はひっこぬかれて、は、雑草はひっこぬかれて、の脱字、ほぼまちがいない。 ○学校のぼくの席の両側は通路だから、カバンetcをおいておくな。 ○2本でエンピツをもつもち方、の絵だが、自分がこういう持ち方をしているというのではなく、こういう持ち方もあるかも、ということでしょう。(あるいは・・ 右手のイラストを描いていたら、ふつうに三本指でペンを持つ絵ではなく、結果的に二本指に間違えたのができてしまったので、描かれてみればこういう持ち方もあるかもねえ、と思った、そういう絵ということにした、ということかも)

※ 『1973/05/01 小鳥』 : 「ドジナー流星群」「ゾルナー流星群」。ゾルナー流星群の洒落的言い替えがドジナー流星群、かと思ったんですが、ネット検索しても流星群関係をしらべてもともに見つからず。ドジナーだけでなくゾルナーも実在しないのかも。

※ 『1973/05/02 すきまから水をだすと、壁が』 : 「すきまから水をだすと、壁が一時(的?)に移動したようみえるか?」 これは、移動したように錯視できる壁ということらしい。オブジェ、立体作品のアイデアのようにも思えるけど、もうひとつ構造がよくわからない。動いているようにみえるかどうか、確かめたいんだろうなあ・・ でも、模型でさえ作るのは難しそう。


当頁 2020/07/20(月) 〜